セックスでイキやすくなる方法まとめ:もっと気持ち良くなりたい方必見!

記事の著者:Takae.I

男性にとってはセックスでイキやすい体を持つ女性は絶対離れられないと言います。それは相手の女性への征服感と、好きな女性をイカせた達成感を味わえ、自信がみ持てるからです。

ではイキやすい体、感じやすい体を作ればいいのでしょうか。もっと気持ちよくなれる体を作ることができれば、お互いにもっと愛情が深まるはずです。

この記事ではイキやすい体を作るための方法を紹介します。また生活習慣だけでの体質改善が難しいと考える女性には、ラブコスメ「リュイールホット」がおすすめ。デリケートな部分に塗るだけで、ジンジンと熱くなり感度がアップします。

イキやすい体を作るには

女性にとってはイケる男性とイケない男性がいると思います。毎回イカせてくれる男性と出会えたら最高ですが、セックスでイケるのは男性のテクニックだけの問題ではありません。

イキやすい体、オーガズムを感じやすい体とは、その時の雰囲気やその場の環境にも大きく関係します。人の体は交感神経(運動時活発になる)と副交感神経(体が安定しているとき活発になる)によってコントロールされています。日頃の何気ない生活習慣を意識することで、体が敏感に反応できるようになります。

オナニーの回数を減らす

女性の方も男性と同じようにオナニーをしています。しかし女性の中にもオナニーをついついやりすぎてしまう人もいるようです。

電マやロータを使って刺激の強いオナニーをしすぎると、男性の愛撫などではイキにくい体になってしまいます。

セックス三昧でオナニーを封印できればベターですが、そんなにいつもセックスばかりしているわけにもいきません。

オナニーはしても体に害はないですが、イキにくいと感じたら、強い刺激だけではなく、体の性感帯を開発する工夫をしてみましょう。アソコ意外にも、乳首、おっぱい、太もも、首筋、足の裏など性感帯はいくつもあります。イキそうになったらすぐにイッてしまわず、イクまでの過程を楽しんでみましょう。

家の中では極力裸、薄着で過ごす

普段着を極力薄着にすると、温度や湿度を肌で感じやすくなり、感度がアップすると言われています。

この方法は、国内、国外の芸能人やセレブも行っていることです。

ブラジャーや下着で締め付けられた生活を24時間送っていると、体の血行循環や、リンパの流れに支障がでます。自然のまま自分の姿をさらけ出すと、体の器官が鋭敏になり、自己治癒能力が高まります。裸で生活するのは抵抗があるかもしれませんが、慣れてくると意外と平気です。

セックスの前に下半身を温める

女性がセックスでイケない理由には、体温も関係しています。冷えた体では、アソコもあまり暖まらず挿入されても痛く感じるかもしれません。女性の体温は男性よりもアップダウンが激しく、とくに子宮などの婦人科系は、温まっていないと体調を崩しがちになります。

体が冷えてセックスへの意欲が低下しているときは、ホテルや自宅のお風呂で、半身浴をしてじっくり下半身を温めましょう。

下半身及び、膣内が温まれば間違いなく感度がアップして、イキやすい体の準備が整います。

食生活はイキやすい体を作る基本

日頃の食生活も重要です。野菜(ビタミン)、肉(アルギニン)、乳製品(カルシウム)、大豆(亜鉛)などの自然食のバランスに気を配って摂取してください。

自然食は体の治癒能力を高め、体温を正常に保ってくれます。小麦などの炭水化物を摂取しすぎると感度や性欲が落ちると言う研究結果もあります。

女性は麺類やパスタ、菓子パンなどを好きな方が多いので、野菜(ビタミン)を毎食取り入れるようにしましょう。

一緒にイク事を考えず自分勝手にイク事を彼に言う

イキにくい女性は、男性より先にイクことを恥ずかしいとか、彼に悪いなどと無意識のうちに気を使っているだけかもしれません。イキやすい体を作りたいなら、彼と一緒にイクことを考えず、自分勝手に気持ちよくイクことに集中しましょう。

気持ちいいなら徹底的に気持ちよくなろうと、貪欲になるべきです。セックスや自分の快楽に素直になればオーガズムは自ずと訪れます。セックスでの快感は動物の中で唯一、人間だけに与えられたストレス解放手段です。

感受性を高める

これは直接的にはオーガズムに関係ないことですが、とても大切なことです。美しい風景や絵画を観た時、何も感じない女性は感受性が薄い可能性があります。素直に美しい絵だなとか、感動できる子は、たとえリアクションが薄くても感受性が豊かと言えます。

また感動のストーリーの映画を観たとき、知らず知らずに涙ぐんでしまう女性も豊かな感受性の持ち主に違いありません。感受性を高めると、当然体の方も敏感になります。体と心は連動していると心がけましょう。

ムードに酔ってみる

セックスに至るまでの時間は重要で、甘いムード作りを心がけたいものです。たとえセックスが下手でもムード一つでセックスの良し悪しは変わります。

例えば都内の高級ホテル。窓からは綺麗な夜景が広がり、部屋はダウンライトの淡い光に満ちて、二人を待つベッドが妙に生々しく浮かび上がります。

普段の生活感とはかけ離れた場所でセックスをしてみると、普段より感覚が鋭敏になっていきます。何もかも忘れてそのムードに身を任せてください。

オーガズムを求め過ぎない

女性の中にはイキやすい女性もいれば、イキにくい女性もいます。ただその中には男性を気遣って、感じている演技、オーガズムに達した振りをする方も少なくありません。

そんな演技ばかりしていると男性は感じてくれているのかなと勘違いして、セックスが上達しません。イクことを意識しすぎないで、行為中はリラックスをすることを心掛けてください。

自己の性癖を知る

自身の性癖を熟知することが大切です。どんな体位が最も感じるのか、どこが一番の性感帯なのか、自分が知らないと彼氏にも伝えられません。

女性器の上付き下付きによっても、感じる体位は変わってきます。自身の性癖や感じるポイントを知ることで、パートナーに伝えれば、セックスにおけるコミュニケーションが取りやすくなります。

時間をかける

皆さんはセックスにはどのくらいの時間をかけますか?20~30分程度の方もいれば3時間以上時間をかける方もいて、個人差があります。

最近注目されているのは、汗だくになりながら早く動くのではなく、1つの行為にゆっくりと時間をかけ、身体も心も満ち足りるようなスローセックスです。

リラックス中にこそ快感が高まり、いきやすくなるケースも多いようです。

ラブグッズを使用する

どうしても自力での開発が難しい場合は、ラブグッズに頼るのもありです。ローションや電マ、ローターなどを駆使して開発しましょう。

リュイールホットは、エッチ中演技をしてしまう方、彼氏とマンネリ気味の方におすすめのラブグッズ。オーガズムに達しなかった女性がリュイールホットを使うことで、官能的な夜を過ごせるようになったと評判です。植物由来の成分でできているので、人体への影響はなく、デリケートな部分に塗るだけで、アソコの濡れ具合が高まり、感度もアップします。

男性にとっても興奮するアソコになるので、より情熱的なセックスができるはずです。