アンタなに様?旦那に対して「死ねばいいのに」と思う瞬間7選

付き合った当初はこんなんじゃなかったのに、結婚した途端、人が変わった。昔は好きだったのに、今じゃそんな気持ちは皆無で、あの頃の気持ちは一体どこへいったのだろうと自分でも思うくらい、亭主関白な旦那への憎悪が毎日増していく日々。

殺意まで芽生えてきてどうしようもない。そんな女性に向けて、今回は旦那に対して死ねばいいのにと思う瞬間を挙げてみました。

旦那に対して「死ねばいいのに」と思う瞬間

1.子育て・家事に協力的じゃない

文句だけは人一倍言うくせに、子育てや家事に関しては何も役に立たない。むしろ大きな子供が増えたのと同じで、もうこれ以上余計な労力をこっちに使わせないでほしい。

自分はゴロゴロとテレビを見ているくせに、掃除機の音がするとあからさまにうるさいといった顔をしてくる旦那。

自分で汚した洋服・トイレ・風呂場などは自分で掃除してよ、と思ってしまいます。

2.電気つけっぱなし、服をぬぎっぱなし

今までずっとその調子なの?と疑いたくなるくらい、だらしない生活習慣を持つ旦那。

それを後から追っかけて電気は消し、服は洗濯機に入れる役目をしているのは一体誰でしょう?新婚当初はやってくれていても、段々と役割分担が明確になり、自分ではやろうとせず、むしろ確信犯で服や照明のスイッチを放置しています。

旦那がいる部屋の電気を消したくなるくらいムカつきます。

3.亭主関白な旦那

自分中心に地球が回っているかのように、さも当然かのように自分の意見を押し通そうとします。

こちらが少しでも口答えや批判をするような言い方をすると、ありえない態度で責めてきて、すべて自分の思う通りに従わせようとします。

そしてプライドがとても高いのがこの旦那の特徴です。そのプライドをへし折ってやりたいと思うのも当然です。

4.妻の自由な時間がない

旦那は仕事仲間と遅くまで飲み歩き、休みとなるとパチンコや家でゴロゴロして過ごす。

自分だけが働いて疲れて帰ってきたぞアピールをしてきますが、妻は当然そのフォローをしています。子育てや家事もすべて嫁に押し付けて、自分だけ自由な時間を楽しんでいるかと思うと殺したくなる気持ちもわかります。

旦那は自分だけが頑張っていると思っていますが、旦那のせいで2倍3倍、自分の時間を犠牲にして生活が成り立っていることに対して感謝してほしいものです。

5.「家事は仕事より楽だろ」という発言

これは絶対に言ってはいけない言葉です。仕事と家事に労働としての大変さの違いなどあるのでしょうか。

いくら家族にお金を入れているとはいえ、そのお金でスーパーに行き、食卓に乗るまでの過程を、一体誰が毎日やっていると思っているのでしょうか。

そういうときは、洗濯物やお風呂掃除、食器洗いを完全に放置したくなります。

お互い助け合って生活しているということを、勘違いしているとしか思えません。

6.妻は自分より低能だと思っている

旦那に対して「どこか私を下に見てない?」と思うことがある人もいるでしょう。言い方、態度、返事。そして自分の方が優秀であると言わんばかりに、一から十まで説明してきます。

ニュースの解説を旦那からしてほしいわけではありません。旦那はしばしば嫁を見下している傾向にあります。

7.相手の趣味や特技が理解できない

旦那の趣味。例えばフィギュア集めや車、ゲームなどの趣味です。はっきり言って、子供の頃からの遊びの延長だとしか思えません。

子連れのショッピングやお盆の帰省のときは腰が重たいくせに、自分の趣味となるとホイホイお金をつぎ込み、朝早くから張り切って遊びに出たりします。

ゲームに負け、本気で悔しがって壁に八つ当たりするのには本当に嫌気がさします。

まとめ

結婚をしてみて、旦那のムカつく部分にはじめて気づくことも多いことでしょう。最悪、離婚を考えるのも仕方ありません。

日頃から、旦那に対して不満をもっている妻は、怒りを通り越して殺意がチラチラと頭をよぎっています。自分も当てはまるかもと思った旦那さんは、相手に感謝の気持ちを持ちつつ、時には家族サービスをしてください。

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kapli.kiev.ua/

источник touristmedservice.ru