婚約破棄したい17の理由!婚約者の裏切りやお互いの親にも注意!?

皆さんは婚約が決まったら幸せなカップルだなと眺めていると思います。

しかし現実は色々問題もでてきたりする場合もあり、ささいなきっかけで婚約破棄したい!と感じることも。

一体どんなときに婚約破棄したいと思うのか、理由を紹介します。

婚約破棄の主な理由

相手の本性が見えた

まずは婚約が決まり、いよいよ結婚に向けて準備をし始めたとき、相手のルーズさや意見を聞かないといった本性が見えてしまった時です。

今までは仲良くカップルでいるだけで幸せだったひとときも、結婚の支度をしていくと思わぬ性格がでてしまったりして幻滅するパターンも。

そういった時に婚約破棄したいと感じてしまうようです。

お金にルーズ

結婚をすると、結婚式や新居を決めたりお金が絡む事柄が多くなります。

収入や貯金に見合った金額とは違った結婚式をしようとしたり、新居を決めようとしてお金に対するルーズな一面が見えてしまったときがっかりしてしまう場合も。

お金の価値観はこれから結婚する夫婦にとってとても大切なポイントですよね。

結婚に対する理想が高い

相手の結婚生活に対する理想が凄すぎて将来が不安になり、この人とやっていけないと感じてしまった瞬間です。

外出は控えてほしいとか、料理は何品以上作って欲しいと相手の負担を考えずに強引に要望されてしまったなんてことも。このような相手の結婚への理想像から先が不安になり、婚約破棄したいと思ったという意見もあります。

婚約相手がマザコン

結婚するにあたって男性がマザコンで困ってしまったという意見も少なくありません。披露宴や挙式のセッティングはお母さんの言うとおりにしたり、新居を勝手に決められてしまったなども。

せっかくの二人の新しい門出もこれでは不満だらけになってしまいます。親を大事にするのはいいことですが加減が大事ですよね。

親同士の意見が合わない

いざ結婚に向けて日取りや結婚式場を決めてお互いに報告し合うと、親同士のソリが合わず対立してしまったというケースもあります。

どちらも違う地域で全く異なった環境で育った二人が結婚をするのに受け入れられない親って意外といたりするんです。婚約者同士は仲良くてもこういった状態から婚約破棄したいと思うこともあるようです。

マリッジブルー

婚約して幸せなはずなのに、どことなく気分がブルーになってしまっている場合、婚約破棄したいと思うようです。

これはマリッジブルーといって、婚前うつ病とも言われるだれもがなるかもしれない精神的な症状です。結婚でプレッシャーを感じてしまったり、環境の変化に心が追い付かず不安になってしまうようです。

仕事・職種が違った

婚約者の職業が嘘だったというケースがあります。風俗などのあまり人に言えないような職業をしていたことが発覚してしまって、騙されていたと感じる人も少なくはありません。

たとえどんな仕事でも交際中に伝えておくべきことではないかと思う人もいるので裏切りに感じるようです。

離婚歴のある人

プロポーズされ婚約し全てが順調に行くはずが、離婚歴があることを秘密にしていたというケースもあります。未婚だと思っていたら実はバツがついていて子供もいるんだと衝撃の告白をされる方も少なくありません。

結婚するとなると隠しとおすわけにはいかないので白状してしまった結果、パートナーに裏切り行為だと思われてしまうようです。

浮気

婚約者が浮気をしていたことが発覚してしまったケースです。実は付き合っている人がもう一人いる。

浮気相手が妊娠してしまった等、せっかく婚約をすませ結婚に向けて話を決めていく段階で浮気がバレてしまったというあまりにも残酷なことも中にはあります。

婚約者の裏切りは相手のパートナーに多大なショックを与えてしまいます。

お金持ちでなかった

実際はお金持ちではないのに見栄を張ってしまい、後にひけないまま嘘の事実が発覚してしまったケースです。お金持ちでそこそこいい企業に勤めていて、貯金もできる素敵な人と思ってしまいますよね。

実は貯金もまったくゼロで嘘をつかれていたことがバレて婚約破棄に至ることもあるようです。

結婚詐欺

インターネットが普及していく中で、婚活サイトや結婚相談所を利用する方が増えてきています。そんな中、お金目的で結婚すると嘘をつき婚約者のふりをして金品をせがむ詐欺師もいます。

本人は純粋に恋愛していたつもりがどん底に落とされてしまったというケースもあります。

過去に犯罪歴があった

過去の犯罪歴は更生して社会に出ていたら問題ないかと思いますが、結婚相手がそうであったら別問題ととらえる方が多いようです。

婚約者からいきなり過去に犯罪歴があることを告げられたら、交際中に言ってくれなかったことにショックを受けてしまう方もいます。そしてその事実をどうしていいかわからず悩んでしまうこともあるようです。

借金があった

意外に多いのが、結婚前に婚約者の借金が発覚してしまったケースもあります。

交際中はお互いの財布事情は喋ることなく楽しく交際していたのにもかかわらず、婚約してしばらくたって多額の借金があったなんて驚かされることもなくはありません。

そうなる前に事前に把握しておきたいし、相手に伝えず結婚しようとしていたことが裏切り行為に感じてしまうようです。

 婚約に至るまでの期間が短い

付き合ってすぐに婚約するカップルで、まだお互いのことをよく知らず、付き合いだした頃の熱烈な気持ちで、婚約してしまったパターンに多いです。

いったん倦怠期に入ってしまうと、婚約したことを後悔して婚約を破棄してしまうことがあるようです。

 結婚式の準備に非協力的

結婚式という人生の晴れ舞台なのだから、いろんなことを二人で相談して決めたい!

だけど、あまりパートナーが相談に乗ってくれず、結局自分ばっかりいろいろ動いて決めたような形になってしまい、パートナーに嫌気がさしてしまうということが理由になることもあります。

 婚約後にとんでもない嘘や隠し事が発覚

「実は隠し子がいた」「親と同居しなければいけなかった」「彼の家に細かいしきたりがあって、それになじめなかった」など、婚約した後にまさかの事実が発覚するパターン。

付き合っている時は見えなかった部分が見えてくることで婚約破棄になってしまうこともあるようです。

 同棲でトラブル発生

付き合っているだけでは分からなかった生活スタイルの違い、お金への価値観の違いが理由のパターン。これからの結婚生活に不安を与えてしまい結局婚約破棄をすることになったというケースもあります。

幸せな期間を悲しい結末に終わらせないためにも、お互いの理解と協力は何よりも必要ですね。

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